ニガウリ
昨日は雨で散歩できず 
今日は久し振りに朝から太陽が顔を出しているから、blog終了後、散歩に行くことになる。
太陽が顔を出すということはやっと夏になったということであろう。
そして夏と言えばニガウリ(以下「ゴーヤ」という。)だろうな、多分。
そういえば、先日の散歩途中に生垣に絡まっているゴーヤを見つけた。

これは蕾なのだが、こんな風に蕾ってできるんだっけ!とちょと再認識した訳だ。
かつて、畑でゴーヤを作った時期もあって、出来すぎて困るくらいできたわけだが、こんな蕾のつき方であったかどうかは全く記憶にない。
ゴーヤはある程度大きくなった時に取らないと、実の色が変わり下からぱっくりと割れて、中から赤いドロドロにまみれた種が落ちてくる。
これが熟した状況なんだけれども、やっぱり青い(緑)にうちに収穫して沖縄料理のゴーヤチャンプルを作るのがゴーヤの正しい食べ方だと思っている。
ところで花はっていうと

黄色のちょっと大きめの花である。
ゴーヤチャンプルに話を戻すと、我が家での材料は
ゴーヤ
絹ごし豆腐
豚肉(無ければ入れない)
玉子
塩
ごま油
が基本である。
豚肉を入れたほうがボリュームもあって味も良くなるのだが、カロリーが高くなる。
だから、ゴーヤチャンプルを作るためにわざわざ材料の一つとして豚肉を買いに行くことはなくて、冷蔵庫にあれば入れるという感じである。
また、手持ちのゴーヤが小さかったり量がない場合は、水増し作戦としてピーマンやパプリカを入れる。
特に赤パプリカはゴーヤの緑との色合いもピッタリで出来上がりが美しいし美味い。
と言うことだが、レシピの話ではなくゴーヤの花である。
今回初めてゴーヤの花を撮影したのだが、帰宅して、パソコン画面で見て驚いたことがある。

これってゴーヤの蕊(?)なのだが、何とも不思議な形と言うのか模様だったので吃驚してしまった。
いつもは遠くから黄色い花を見て『ゴーヤだな。』と思っていたのだが、ここまでしっかり見ることはなかった。
と、言うことで、いよいよ夏本番、今夜はゴーヤチャンプルで一杯
、お酒はできればアルコール度の高い「泡盛」を楽しみたいなぁ。

今日は久し振りに朝から太陽が顔を出しているから、blog終了後、散歩に行くことになる。
太陽が顔を出すということはやっと夏になったということであろう。
そして夏と言えばニガウリ(以下「ゴーヤ」という。)だろうな、多分。
そういえば、先日の散歩途中に生垣に絡まっているゴーヤを見つけた。
これは蕾なのだが、こんな風に蕾ってできるんだっけ!とちょと再認識した訳だ。
かつて、畑でゴーヤを作った時期もあって、出来すぎて困るくらいできたわけだが、こんな蕾のつき方であったかどうかは全く記憶にない。
ゴーヤはある程度大きくなった時に取らないと、実の色が変わり下からぱっくりと割れて、中から赤いドロドロにまみれた種が落ちてくる。
これが熟した状況なんだけれども、やっぱり青い(緑)にうちに収穫して沖縄料理のゴーヤチャンプルを作るのがゴーヤの正しい食べ方だと思っている。
ところで花はっていうと
黄色のちょっと大きめの花である。
ゴーヤチャンプルに話を戻すと、我が家での材料は
ゴーヤ
絹ごし豆腐
豚肉(無ければ入れない)
玉子
塩
ごま油
が基本である。
豚肉を入れたほうがボリュームもあって味も良くなるのだが、カロリーが高くなる。
だから、ゴーヤチャンプルを作るためにわざわざ材料の一つとして豚肉を買いに行くことはなくて、冷蔵庫にあれば入れるという感じである。
また、手持ちのゴーヤが小さかったり量がない場合は、水増し作戦としてピーマンやパプリカを入れる。
特に赤パプリカはゴーヤの緑との色合いもピッタリで出来上がりが美しいし美味い。
と言うことだが、レシピの話ではなくゴーヤの花である。
今回初めてゴーヤの花を撮影したのだが、帰宅して、パソコン画面で見て驚いたことがある。
これってゴーヤの蕊(?)なのだが、何とも不思議な形と言うのか模様だったので吃驚してしまった。
いつもは遠くから黄色い花を見て『ゴーヤだな。』と思っていたのだが、ここまでしっかり見ることはなかった。
と、言うことで、いよいよ夏本番、今夜はゴーヤチャンプルで一杯
、お酒はできればアルコール度の高い「泡盛」を楽しみたいなぁ。
この記事へのコメント
ゴーヤの蕾、初めてみました、可愛いですね (^o^)
栽培している畑で雌花雄花の別が有るのを知ったばかりに新鮮です。
ゴーヤも雌花・雄花があるのは初めて知りました。
教えていただきありがとうございます。
探してみます m(__)m